長野県松本市生まれ。多摩美術大学卒業後、陶芸家のアシスタントを経て、2019年に松本市里山辺に窯を構え「余白の造形舎」を設立。器の制作と金継ぎを手がける。「野焼き」という原初的な焼成技法を用い、偶然が生み出す不規則な表情が唯一無二の味わいをもたらすうつわや花器を制作。生成りのような白を基調とした、日々の暮らしに寄り添う器づくりを続けている。
致作家本人:刊登免費,可自行修改介紹與官方網站
茶器展 VII
essence kyoto
2026-08-08
〜 2026-08-23
企劃展『漂流物』
青ト白
2026-07-18
〜 2026-07-26
你有伊藤萠子的器物嗎?
記錄照片後,可依作家、依店家回顧自己的器物。公開的照片也會出現在這個頁面。