丹波焼の窯元で修行を積み、兵庫県篠山市の自らの窯にて作陶に取り組む陶芸家。飴釉・灰釉・糠釉などを用いた壷、鉢、注瓶などを手がける。国画会工芸部の会員として国展に連続出品を重ね、受賞歴も持つ。衒いのない仕事ぶりと轆轤の確かな技術、伝統の中に息づく個の瑞々しさが器の魅力とされる。
致作家本人:刊登免費,可自行修改介紹與官方網站
陳列「無地」-白・黒・灰
融民藝店
2026-11-13
〜 2026-11-23
你有平山元康的器物嗎?
記錄照片後,可依作家、依店家回顧自己的器物。公開的照片也會出現在這個頁面。