鹿児島県出身。20歳で山梨の作家のもとに入り修行、2008年に京都市旧京北町で独立する。李朝時代の陶磁に魅せられ、2012年に韓国・青松白磁窯で短期研修を受けた。2020年に福岡県うきは市へ移住し、「李椿窯」を構える。蹴ろくろを用い、粉引きや刷毛目、鉄釉などの技法で、おおらかな造形の茶器やうつわを制作する。
うつわの余白 展
📍 Ach so ne
2026-08-22
〜 2026-08-31
茶器展 VII
📍 essence kyoto
2026-08-08
〜 2026-08-23