開催中・開催予定のイベント 96件
作家: 安永正臣、安藤祐輝、岩村 遠他14名
信楽・伊賀を拠点に活動する17名のアーティストの作品を通して、地域の風土や素材、人とのつながりから育まれる「創造環境」に着目し、多彩な表現を紹介。陶芸のみならず彫刻・絵画・インスタレーションなど幅広い分野を展示。陶芸館と中庭の両空間を活用。
滋賀県立陶芸の森(滋賀)
2026-09-12 〜 2026-12-13
作家: 投稿者
3Dプリンターによる湿台システムなど、型作りの作品を展示する個展。詳細は今後公開予定。
su-nao home スナオホーム(表参道、青山)
2026-10-01 〜 2026-10-31
作家: 戸田浩二
笠間の土を使い、薪窯で焼締の器を制作する戸田浩二の弊廊初個展。須恵器や古代中国の青銅器に学んだ端正な造形に、炎と灰が景色を宿す。花入、水瓶、壺、経筒などの新作を紹介。
ギャラリーNOW(富山)
2026-10-17 〜 2026-10-31
作家: 丸山史子、菊地亨
「夢幻泡影」をテーマに、茨城県笠間の陶芸家・菊地亨と長野県安曇野の陶芸家・丸山史子による2人展。力強さの中に有機性を感じる菊地作品と、器としての存在性の中に刹那的な存在を描く丸山作品が並ぶ。初日10/17(土)は事前抽選予約制。
RITMUS / foodizm(佐賀)
2026-10-17 〜 2026-11-25
スベスベ、ツルツル、さらさらと触り心地を確かめたくなる日常のうつわを集めた7人展。静岡県島田市のMato ,,toolsにて開催。
うつわと雑貨アンジュール(静岡)
作家: 尾西宏紀
大和郡山市で代々続く香柏窯にて赤膚焼の伝統を受け継ぐ陶芸家・尾西宏紀の作品展。焼締から奈良絵、様々な釉薬を駆使した作品など、赤膚焼ならではの豊かな表情を大切にしながら現代の暮らしに寄り添う作品を展示。
ならまちギヤラリーたちばな(奈良)
2026-10-17 〜 2026-11-01
作家: ヤマノネ硝子、大隅新、落合沙羅他1名
大隅新、落合重智・沙羅夫婦、ヤマノネ硝子(夫婦ユニット)による4人展(実質5人展)。湯呑み・横手急須・ガラス作品など大充実のラインナップ。会期は3週間。秋の京都観光のついでにぜひ。
monotsuki(京都)
2026-10-18 〜 2026-11-07
1〜20件 / 全96件
作家: 小山冨士夫
魯卿あん(京橋)にて開催。小山冨士夫の陶芸作品展。第一会場はしぶや黒田陶苑にて10月9日〜18日開催。
しぶや黒田陶苑 Shibuya kurodatoen(渋谷)
2026-10-23 〜 2026-10-31
作家: Julia Moli
岐阜県の山里で作陶するJulia Moliの個展。クラシックをベースにデコラな装飾と貴賓溢れる白が特徴の全1点モノ作品が並ぶ。テーマは「La vita è bella(Life Is Beautiful)」—長い人生の中で美しいと心が踊った食卓をイメージした展示。初日(10/23)は佐賀県伊万里市のLIB COFFEE IMARIにてPOP UPも開催。
fehér(佐賀)
2026-10-23 〜 2026-11-01
作家: 亀田大介、亀田文
陶磁器作家の亀田大介・亀田文ご夫婦と蝋燭作家・煌めき堂による三人展。灰釉、白磁、土化粧、楽焼の器と、亀田夫妻から分けてもらった土を使った土化粧の蝋燭など幻想的な蝋燭が並ぶ。秋の深まりとともに、器と蝋燭でゆったりとした時間を感じられる展示。
KOHORO二子玉川(世田谷)
2026-10-23 〜 2026-11-03
作家: YAOKI TOSHIE
YAOKI TOSHIEによる個展。入れ物状のオブジェクトに図柄を施すことをテーマとし、板作りによる陶芸作品や帆布を使った袋状の作品などを展示。新作のマグカップやトートバッグなどのグッズも販売。作家在廊日:10/25、11/8。
P&A pottery class(天王洲、品川)
2026-10-24 〜 2026-11-08
作家: 三瓶 明子
茨城県石岡市出身で現在東京都内で作陶する三瓶明子による5回目の陶展(個展としては4回目)。シンプルでデザイン性の高い作品が人気で、今回は新作を含めた多彩な作品が並ぶ予定。
ギャラリーさら紗(笠間)
2026-10-24 〜 2026-11-09
作家: 大塚雅淑
昨年より取り組んでいる赤錆の作品を少し多めに製作。1つ1つの雰囲気が違う作品が並ぶ個展。会期中の10/31〜11/3は「第114回 益子秋の陶器市」も開催。営業時間10:00〜18:00。
陶庫/益子焼 陶器ギャラリー(益子)
2026-10-24 〜 2026-11-12
熊本のvertigoにて2年ぶりの展示。期間中、阿蘇の工房には器がほぼない状態とのこと。
aso volcano pottery(熊本)
2026-10-24 〜 2026-11-03
作家: 鈴木涼子
鈴木涼子さんの個展。白と青の染付によるやきものを中心に、茶器・花器・酒器・食器の新作と立体物を展覧。余白と肌の表情が鑑賞者の能動的な想像力を引き出す作品が並ぶ。
陶ギャラリーとべとべくさ(京橋、日本橋)
2026-10-24 〜 2026-11-01
作家: 小坂梨絵
futou初登場となる陶芸家・小坂梨絵さんによる陶展。詳細は追って告知予定。
futou / うつわ 図書 雑貨(愛媛)
2026-10-24 〜 2026-11-02
作家: motif.、マノメ工房
粉引に鳥や動物をのびやかな線で描くマノメ工房と、白磁に藍の染付でユーモラスな世界を描くmotif.による二人展。素朴な土の風合いと愛らしい絵柄が楽しめるうつわ展。WEB展も同期間に予定。
ころは-うつわと道具と喫茶室-(兵庫)
作家: かとうあきこ、小林加奈、北井真衣
巧妙、奇妙、絶妙。確かな技術をもって描かれる、想像の斜め上をいく絵付けの世界。美しさの中に潜む違和感と毒気、その絶妙なバランスをお楽しみください。初日10月24日12〜13時は予約制。
うつわどころ くるみ(東京)
作家: 矢口桂司
栃木・益子の和室ギャラリー「陶庫」にて、矢口桂司による個展を開催。会期中の10/31〜11/3は「第114回 益子秋の陶器市」も同時開催。営業時間10:00〜18:00。
作家: 山本雅則
滋賀県信楽町の「幸山窯」で制作を続ける山本雅則さんの個展。京都精華大学で陶芸を学び独立。一つひとつ手で彫り込む「しのぎ」の器を一貫して手がけ、縄目や花しのぎなど多彩な表情を展開。細やかな彫りが生む軽やかなリズムと土ものらしい温かさが特徴。
器と珈琲・織部下北沢店(世田谷)