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桶谷 寧個展
銀座 黒田陶苑【本店】にて開催。桶谷寧による最高峰の曜変天目茶碗の個展。会期中11月2日(月)は定休日。午前11時-午後6時30分。
銀座 黒田陶苑(銀座、丸の内)
10.31 – 11.05
YAOKI TOSHIE "STORAGES"
YAOKI TOSHIEによる個展。入れ物状のオブジェクトに図柄を施すことをテーマとし、板作りによる陶芸作品や帆布を使った袋状の作品などを展示。新作のマグカップやトートバッグなどのグッズも販売。作家在廊日:10/25、11/8。
P&A pottery class(天王洲、品川)
10.24 – 11.08
伊藤環 + Ruka 展「双景」
陶芸家・伊藤環とフラワーアーティスト・Ruka(伊藤透康)による二人展。冬の食卓を彩る器・茶器・花器のほか、Rukaによる装飾を施した花器、オリジナルの植物照明やオブジェを展示。また伊藤環のプロダクトライン「1+0 wardrobe」の新作スウェットも披露。
yau_tokyo(麻布台、虎ノ門)
10.31 – 11.08
星の宮製陶 高橋あい展
島根の出西窯で学び、現在益子で日常使いのうつわを制作する高橋あいさんの個展。丁寧で温かみのある使いやすい器が揃う、当店では初めての個展。会期終了後に通販も予定。
工芸生活(世田谷)
10.30 – 11.08
吉村和美 作品展
岡山を拠点に活動する陶芸家・吉村和美の作品展。半磁器土をロクロで制作した器にマットな釉薬を用い、艶のない穏やかな色彩が特徴。今回はやわらかなピンクから淡い藤色、濃厚な紫まで秋の色展開でご用意。水彩絵具を重ねたような釉薬の濃淡と簡素なフォルムが魅力。
doinel(表参道、青山)
10.29 – 11.09
銀座茶馬亭常設展
陶器、漆器、ガラス、金属とさまざまな素材の作家の作品を展示。安藤雅信、村上躍、阿部慎太朗、浅井庸佑(陶)、田中俊也(漆)、艸田正樹(ガラス)、須田貴世子(金属)、ハタノワタル(和紙)、佐藤暁子(編組)、煤竹工房若槻(箸)が参加。
東亨(京橋、日本橋)
10.26 – 11.10
7日以内に開幕
スターリング・ルビーの個展「OCEAN」。草月会館での大規模インスタレーション《SPECTERS》(2023年)以来となる日本での個展で、タカ・イシイギャラリーでは5回目の開催。六本木会場では最新の紙作品と陶芸作品を展示。
Taka Ishii Gallery(六本木、乃木坂)
2026-11-04 〜 2026-12-12
陶芸家・藤原ヒロミツによる個展。白と黒の器を中心に展示。白い器は轆轤で限界まで薄く成形し、黒い器は黒土の泥漿を塗り磨く工程を三度繰り返して焼成後に蜜蝋オイルで仕上げる。釉薬を使わず土本来の質感を追求した作品を手に取って鑑賞できる。
TABAYA United Arrows(表参道、青山)
2026-11-06 〜 2026-11-17
3日以内
配管を切り取ったような花器に、華麗に咲くホトトギスを挿して、作品に込められた密やかな想いやメッセージを受け取る。植松永次のアーカイブ展。どの作品のかたちにも、さまざまなストーリーが潜んでいる。1949年兵庫県神戸市生まれ、三重県伊賀市を拠点に土と火を素材として作品を制作。
TRINE GALLERY トラインギャラリー
2026-11-06 〜 2026-11-14
端正なフォルムと使い易さに工夫が詰め込まれた器や暮らしを彩るオブジェを展示。確かな技術が支える頼りがいのある器と楽しいオブジェの数々をたっぷりとご堪能いただける展覧会。
gallery 一白(恵比寿、代官山、中目黒)
2026-11-06 〜 2026-11-11
塚崎愛による個展。カップ&ソーサーや装身具など、日々の暮らしに寄り添う器が並ぶ。新シリーズ「景色貫入」も本展より発表。food circusの藤嶋典子によるお菓子も参加。
𝗣𝗮𝗿𝗾𝘂𝗲(天王洲、品川)
2026-11-07 〜 2026-11-15
「珈琲と、うつわと。」をテーマに、鎌倉・うつわ祥見KAMAKURAにて開催。小野哲平さんと吉田直嗣さんの二人展から始まり今回で8回目を迎える本展。個性豊かな珈琲のうつわを紹介。初日は私立珈琲小学校・吉田恒氏によるカフェもオープン。
うつわ祥見 KAMAKURA(鎌倉)
2026-11-01 〜 2026-11-05
小寺暁洋・森本仁 二人展 - 葦を啣む雁 -
北陸のガラス作家・小寺暁洋と備前の陶芸家・森本仁による二人展。生まれも育ちも分野も異なる二人が備前の地で出会い、実現した展覧会。初日は両作家在廊。入場は1度に5名まで、混雑時は45分毎の入替制。
箒星+g Hirosawa(上野、谷中)
11.14 – 11.21
高田谷将宏 個展
愛知県常滑の陶芸家・高田谷将宏による、SML初の個展。近年探求を深める「櫛目」のうつわを展示。シンプルで落ち着いた佇まいの中に、微調整された口元の揺らぎや土の重厚な美しさが息づく作品を紹介。初日は午前11:30に抽選入場券を配布。
工藝 器と道具 SML / kiguu(恵比寿、代官山、中目黒)
11.18 – 11.24
MIDORI NAKAJIMA SOLO EXHIBITION『RANDOM TALK』
イラストレーター・中島ミドリの名古屋初個展。今年からメインで取り組んでいる新作のタイル作品に加え、これまでのパネル作品やグッズも展示。時期も素材もばらばらな作品たちが一つの空間でおしゃべりするような展示。入場にはドリンク1杯のオーダーが必要。
11.20 – 11.29
小澤基晴個展
何気ない日常のひとときから、誰かを招く特別な食卓まで。暮らしのさまざまな場面に寄り添い、料理や食卓に彩りを添えながら、使う楽しみを広げてくれる器。小澤基晴さんの仕事が生み出す、色と形の豊かな世界。初日のみ予約制、2日目以降来店フリー。作家在廊21〜23日。
StyleHugGallery(渋谷)
11.21 – 11.24
吉沢寛郎|うつわ うたたね|マルヤマウエア 3人展
益子・奈良・岡山それぞれ異なる土地で制作する3組による展示。釉薬の表情が魅力の吉沢寛郎、三島手を軸に幅広い表現を展開するうつわ うたたね、三島から「絞り手」へと独自表現を深めるマルヤマウエアが集い、三者三様の装飾表現を一度に楽しめる。
UTSUWA KESHIKI|東京・京都(麻布台、虎ノ門)
11.21 – 11.26
上野剛児 個展
上野剛児さんの個展。会期中は日々花主催の雨宮ゆかさんによる花いけも行われる。
うつわ楓(表参道、青山)
12.02 – 12.07
3Dプリンターによる湿台システムなど、型作りの作品を展示する個展。詳細は今後公開予定。
su-nao home スナオホーム(表参道、青山)
2026-10-01 〜 2026-10-31
魯卿あん(京橋)にて開催。小山冨士夫の陶芸作品展。第一会場はしぶや黒田陶苑にて10月9日〜18日開催。
しぶや黒田陶苑 Shibuya kurodatoen(渋谷)
2026-10-23 〜 2026-10-31
滋賀県信楽町の「幸山窯」で制作を続ける山本雅則さんの個展。京都精華大学で陶芸を学び独立。一つひとつ手で彫り込む「しのぎ」の器を一貫して手がけ、縄目や花しのぎなど多彩な表情を展開。細やかな彫りが生む軽やかなリズムと土ものらしい温かさが特徴。
器と珈琲・織部下北沢店(世田谷)
2026-10-24 〜 2026-11-01
「日常に小さなアートを」をコンセプトにしたオブジェの企画展。玄関の棚やテーブルなど小さなスペースに飾れるコンパクトな作品が集まる。earthen、太田篤志、杉村俊介、dairoku、西村昂希、ヴァージニア クリセヴィシュート、Aya Watanabeの7名が参加。
羊と山羊 作家の器と植木鉢(新宿、初台、四ツ谷)
鈴木涼子さんの個展。白と青の染付によるやきものを中心に、茶器・花器・酒器・食器の新作と立体物を展覧。余白と肌の表情が鑑賞者の能動的な想像力を引き出す作品が並ぶ。
陶ギャラリーとべとべくさ(京橋、日本橋)
店舗先行販売の企画展。10/28(水)夕方以降にオンライン商品公開、10/29(木)12:00より展示販売、20:00よりオンライン販売開始。来店時は人数により抽選整理券を発行。転売・代理購入と判断した場合は退店対応あり。
暮らしのうつわ花田(丸の内)
2026-10-28 〜 2026-11-02
利用者が投稿した、手持ちの器の写真
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