山本直毅は、滋賀県信楽を拠点に活動する陶芸作家です。信楽の土を用いた器づくりを行い、アンティークブルーの釉薬を特徴とした独自の色調表現が作風の一端を担っています。珈琲カップやスープカップ、台形皿など日常使いの器を中心に制作し、信楽作家市をはじめとする展示・販売の場にも積極的に参加しています。工房での制作と展示活動を両輪に、暮らしに寄り添う器を発信し続けています。
30歳から陶芸家に転身し、自然と暮らし日々の器を作る日本の陶芸家の制作プロセス【陶芸家・山本直毅】
出典: COMMONS | Stories from Japan
企画展[和食器でパフェ]
📍 うつわ屋 hisashi
2026-09-11
〜 2026-09-16