吉田香楠子は、栃木県・益子の窯業技術支援センターで技術を修め、茶器を中心とした陶器制作を行う陶芸作家です。牛骨を原料とした釉薬など独自の素材を用いながら、片口や茶杯といった茶の湯にまつわる器を制作しています。茶という文化を通じた人や場との繋がりを大切にしながら、茶会や展示など多彩な活動を展開しています。
茶器展 VII
📍 essence kyoto
2026-08-08
〜 2026-08-23