STANDING PINEにて、李禹煥、クロード・ヴィアラ、ジャンフランコ・ザッペティーニの3名によるグループ展を開催。1960〜70年代の前衛芸術の転換期に端を発し、素材・支持体・表面・行為・知覚・空間といった作品を成立させる要素そのものに眼差しを向けた3作家の独自の表現を紹介。協力:鎌倉画廊。
ジャンフランコ・ザッペティーニ
アート
李禹煥