梅本匡志による個展。身近な人物や風景など日常のなかにあるものを手がかりに絵画を制作。現実を描きながら、そこに生まれる違和感や説明できない感覚を探求する。大学院修了後初となる個展。
梅本匡志
絵画・イラスト