東京・八王子生まれ。1996年に多摩美術大学油画科陶芸専攻を卒業後、同大学陶芸コース研究生を経て作家活動へ。当初はオブジェ制作からはじまり、20代半ばより暮らしの道具づくりへと移行。土鍋を中心に耐熱のピッチャーや土瓶、グラタン皿、ポット、マグカップなど実用性とデザイン性を兼ね備えた陶器を制作する。東京を拠点に活動。
この作家ご本人の方へ:掲載は無料。紹介文や公式サイトをご自身で直せます
作家のページを引き継ぐ内田可織の器をお持ちですか?
写真を記録すると、作家別・お店別に自分の器を振り返れます。公開すれば、このページにも並びます。