1990年京都府生まれ。京都府立陶工高等技術専門校卒業後、2020年より「荒楽窯」荒賀文成氏に師事。2025年に独立し、京都市内にて作陶。「いしいもけ」の名でも活動する。粉引の器を中心に、気取らない日常づかいのうつわを制作。白いうわぐすりの下から土の色がほのかに透ける素朴でやさしい表情が魅力で、絵付師・川邑藍子氏とのコラボレーション作品も手がける。
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作家のページを引き継ぐ作品が入荷したお店

石井菜摘 箸置き 取扱い
粉引きのやわらかな風合いが特徴の、石井菜摘さんによる餃子の形の箸置き。器まるかく南平台にて取り扱い中。飲食店にもおすすめ。
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