1998年京都府生まれ。2021年に京都芸術大学美術工芸学科総合造形コースを卒業後、京都市内の自宅兼アトリエで作陶。窯の中で土が焼き締まり釉薬が溶け馴染む過程を制作の起点とし、釉薬の溶けることを装飾のシンボルとして作品に取り込む。鮮やかでどこか遠く淡い表現を目指している。
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マグカップ展
proto 器とタカラモノ
2026-10-10
〜 2026-10-25
川上諒子 初個展
2026-07-25
〜 2026-08-09
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