1964年東京生まれ。多摩美術大学絵画科卒業後、1995年に栃木県益子へ移り中山博司氏に師事。長谷川製陶所での修行を経て、1998年に益子町山本で独立。「制作する場所の原料で作る」を制作の軸に、益子の土をはじめカンボジアやデンマークなど各地の素材を活かす。穴窯焼成、塩釉、スリップウェアなど多彩な技法で皿・鉢・花入・酒器を手がける。
この作家ご本人の方へ:掲載は無料。紹介文や公式サイトをご自身で直せます
作家のページを引き継ぐ岩見晋介の器をお持ちですか?
写真を記録すると、作家別・お店別に自分の器を振り返れます。公開すれば、このページにも並びます。