愛知県名古屋市を拠点に磁器を制作する陶芸家。テキスタイルデザイナーとしての会社勤務を経て、ほぼ独学で陶芸の世界に入る。2003年に岐阜県セラミックス技術研究所で研鑽を積み、2005年「女流陶芸公募展」T氏賞、2011年「日本クラフト展」入選、2012年にはパリ・ルーヴル地下での展示に参加。銀彩や銀樹など、使い込むほどに表情が変わる「育つ器」が特徴。
この作家ご本人の方へ:掲載は無料。紹介文や公式サイトをご自身で直せます
作家のページを引き継ぐ野田里美の器をお持ちですか?
写真を記録すると、作家別・お店別に自分の器を振り返れます。公開すれば、このページにも並びます。