京都大学の学部生・大学院生を中心に構成された陶芸部。「天山窯」の名のもと、京都大学西部構内のBOX棟を拠点に活動する。粘土選びから成形、素焼き、釉薬かけ、本焼きまで一貫して手がけ、器のほかアクセサリーやオブジェなど多彩な作品を制作。年に一度の展覧会や11月祭での販売、手づくり市への出店など、学外での発表も積極的に行っている。
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