1980年北海道美唄市生まれ。東北芸術工科大学陶芸科卒業後、金沢卯辰山工芸工房を修了。2011年より石川県金沢市の町家を工房に改装し、制作を続ける。白釉と色絵を基軸とした陶器を制作し、九谷焼の原料・花坂陶石や地元で自ら採取した土など石川ゆかりの素材を用いる。盃や皿など暮らしに寄り添う器を中心に個展などで発表している。
この作家ご本人の方へ:掲載は無料。紹介文や公式サイトをご自身で直せます
作家のページを引き継ぐ作品が入荷したお店

中田雄一 器入荷
中田雄一さんの器が入荷。文字のような絵が描かれたマグ、厚手のリム皿、リズミカルな青の筆模様が魅力のフリーカップなど。手にする方の日々を楽しく彩ってくれる作品が揃う。
中田雄一の器をお持ちですか?
写真を記録すると、作家別・お店別に自分の器を振り返れます。公開すれば、このページにも並びます。